現在地

第14回総合都市交通計画研修(2017年10月19日~10月20日)

日時: 2017年10月19日~10月20日
主催: 一般財団法人 計量計画研究所
後援: 国土交通省
会場: TKP市ヶ谷カンファレンスセンター

プログラム

内容紹介

  • 研修内容の紹介~総合交通体系調査、パーソントリップ調査の解説を含む~(1.3MB
       中野 敦

講習

  • 講習1:総合都市交通体系調査の概要と意義(9.5MB
          国土交通省都市局都市計画課都市計画調査室長 越智 健吾
  • 講習2:総合都市交通体系調査の企画・準備(4.3MB
          小島 浩
  • 講習3:実態調査及び現況分析(2.4MB
          和泉 範之
  • 講習4:マスタープランと予測評価(9.0MB
          稲原 宏
  • 講習5:PT調査データ活用の新たな展開(8.0MB
          大門 創(福山市立大学 准教授)
  • 講習6:都市交通計画におけるビッグデータ等の活用(8.2MB) 
          森尾 淳

講演・事例紹介

  • 熊本都市圏 都市交通マスタープラン
  • 立地適正化計画等へのPT調査成果の活用方法について

分科会(4テーマを並行実施)

  • 分科会① 総合都市交通体系調査の企画
            -宮城県、仙台市
  • 分科会② PT調査データ・用語等の
         詳しい解説
  • 分科会③ 予測手法のわかりやすい解説
  • 分科会④ 調査データの有効活用方法の解説


【参加者の声】
  • PTの幅広い活用について知ることができ、参考になりました。今後利用が高まるであろうビッグデータについて、現状を聞くことができて参考になりました。
  • 全体的にきっちりとまとまって、体系的に整理されていると思います。