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多様な専門領域にわたる研究員の高度な技術力と豊富な経験を活かすとともに、外部機関との連携により、知識を集積融合し、調査研究活動を進めます。
社会ニーズの変化を先取りし、必要性が高い重要なテーマについては、IBS自主研究として取り組み、その成果を受託プロジェクトに活用しています。
都市や交通等を対象としたIBS独自の解析・計画支援システム、情報ストックを活用するとともに、そのノウハウの普及・啓発活動等も行っています。

2016年10月13日(木)~10月14日(金)に第13回総合都市交通計画研修を開催します。
FAXにて8月26日(金)までにお申込みください。

「バスがまちを変えていく~BRTの導入計画作法~ BRT for human mobility」(中村文彦・牧村和彦・外山友里絵 著)の申し込みを開始しました。

調査研究業務のデータ解析処理、データ分析を支援するシステム開発などに従事する研究職職員(キャリア採用)を募集しています。

「大規模都市開発に伴う交通対策のたて方-大規模開発地区関連交通計画マニュアル(14改訂版)の解説-」を出版いたしました。
政府刊行物サービスセンター(霞が関、仙台)、全国の官報販売書、全国の書店で販売しています。

井上文庫を公開します。

当財団では、地球温暖化対策の推進に向け、地方公共団体における部門別CO2排出量推計データを提供するサービスを本年中に開始します。