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多様な専門領域にわたる研究員の高度な技術力と豊富な経験を活かすとともに、外部機関との連携により、知識を集積融合し、調査研究活動を進めます。
社会ニーズの変化を先取りし、必要性が高い重要なテーマについては、IBS自主研究として取り組み、その成果を受託プロジェクトに活用しています。
都市や交通等を対象としたIBS独自の解析・計画支援システム、情報ストックを活用するとともに、そのノウハウの普及・啓発活動等も行っています。

研究助成制度「IBSフェローシップ」の委嘱者を募集しています。

2018年7月20日(金)に平成30年度IBS研究発表会・フェローシップ発表会を開催します。
6月29日(金)までに、FAXにてお申し込みください。

2018年7月5日(木)~7月6日(金)に第11回MM(モビリティ・マネジメント)技術講習会を開催いたします。
6月15日(金)までに、FAXにてお申し込みください。

自主研究活動の成果をとりまとめ、公表しました。
「高齢社会におけるモビリティのあり方~韓国との比較を通して~、平成29年12月」

一般職職員を募集しています。リクナビ2019からエントリーしてください。

研究職職員を募集しています。

井上文庫を公開します。

当財団では、地球温暖化対策の推進に向け、地方公共団体における部門別CO2排出量推計データを提供するサービスを本年中に開始します。