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多様な専門領域にわたる研究員の高度な技術力と豊富な経験を活かすとともに、外部機関との連携により、知識を集積融合し、調査研究活動を進めます。
社会ニーズの変化を先取りし、必要性が高い重要なテーマについては、IBS自主研究として取り組み、その成果を受託プロジェクトに活用しています。
都市や交通等を対象としたIBS独自の解析・計画支援システム、情報ストックを活用するとともに、そのノウハウの普及・啓発活動等も行っています。

2018年10月18日(木)~10月19日(金)に第15回総合都市交通計画研修を開催します。
FAXにて8月24日(金)までにお申込みください。

第23回IBSフェローシップの委嘱者が決定しましたのでお知らせいたします。多数のご応募ありがとうございました。

平成30年6月1日、組織変更及び人事異動を行いました。
→ 組織図

2018年7月20日(金)に平成30年度IBS研究発表会・フェローシップ発表会を開催します。
※定員に達しましたので参加申込受付を終了とさせて頂きました。

自主研究活動の成果をとりまとめ、公表しました。
「高齢社会におけるモビリティのあり方~韓国との比較を通して~、平成29年12月」

井上文庫を公開します。

当財団では、地球温暖化対策の推進に向け、地方公共団体における部門別CO2排出量推計データを提供するサービスを本年中に開始します。